ベイスターズNEWS

横浜DeNAベイスターズに関連するスレッドを、まとめたブログです。

    今永昇太 (2)

    430: 名無しさん@おーぷん 22/04/27(水) 21:14:36 ID:SO.ix.L19
    DeNA・今永が2軍戦で8回3安打無失点。5月上旬昇格へ大前進



    DeNAの今永昇太投手が27日、イースタン・リーグ、楽天戦(横須賀)で8回3安打無失点の好投を見せた。球数は98球だった。

     左腕は2月のキャンプ中に「左前腕の炎症」を発症し、2軍調整が続いていた。この日の登板が1軍昇格への最終テストの意味合いがあり、「満点回答」で応えた形だ。

     順調なら5月上旬にも1軍昇格が見込める。

    2022.4.27 ファームハイライト【DeNA vs 楽天】


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    2022-04-27





    https://news.yahoo.co.jp/articles/4ba9250e6e7d9c1390c94dbf09899f52b90717bc
    DeNA 巨人に大敗で再び借金3 先発坂本、中島に満塁弾被弾 打線の反撃しきれず



    「DeNA2-8巨人」(27日、横浜スタジアム)

     DeNAが大敗で、借金が再び3となった。

     両軍無得点の四回1死満塁で、先発の坂本が中島に先制満塁弾を浴びた。4回5安打4失点で降板した坂本は「早いイニングでの降板となり、先発としての役割を果たせず本当に悔しいです」とコメントした。

     2番手の三上は五回、丸に2点適時打を浴びた。入江、平田が無失点も九回に登板した池谷が岡本和に2ランを浴びた。池谷はプロ入り後、11試合目で初失点となった。

     打線も巨人の先発メルセデスの前に7回2安打。絶好のチャンスは初回1死満塁だったが、大田、大和が連続三振に倒れた。九回に2点は返したが、最後は戸柱が二飛に倒れた。

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    坂本裕哉 (2)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c79bdf33974f744a1330d68dea8539349a93579a
    【DeNA】坂本裕哉27日の巨人戦先発「疲労もないですし、大丈夫」2戦連続中5日



    DeNA坂本裕哉投手が、自身2試合連続となる中5日で27日の巨人戦の先発マウンドに上がる。「(21日の阪神戦は71球で)球数もそんなに投げなかったので、疲労もないですし、大丈夫です」と気合十分。

    今季初となる巨人との対戦に向け「状態がいい打線。丸さん、岡本(和真)さんとあまり相性が良くないので、流れを渡さないようにしたいです」と中軸との対戦をカギに挙げた。

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    小園健太 (2)

    1: それでも動く名無し 2022/04/27(水) 01:38:33.09 ID:lN+bBjya0
    あまりにも話題がないけどなにしてんの?

    【ドラフト2021】小園 健太 (市立和歌山)


    【DeNAドラ1ルーキー小園健太 焦らず育成トレーニングに汗 フォーム固めに理想追求】の続きを読む

    田中健二朗 (2)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9f02863ee3c85fb04bcaa5b4c3847d1a686a379b
    流れ渡さぬ番長采配スバリ「頼りにしています」DeNA中継ぎ陣が無失点リレー



    ○ DeNA 6 - 4 巨人 ●
    <3回戦・横浜>

     今シーズン初めて巨人を迎えてのホームゲームは番長采配が当たり逆転勝利。連敗を「3」でストップした。

     打線改造が功を奏し、6得点をあげた打線も見事だったが、6回途中4失点で降板したフェルナンド・ロメロのあとを継いだ中継ぎ陣の踏ん張りも見逃せないポイントだった。

     3点リードの6回、二死一塁から暴投を挟み、連続適時二塁打で1点差に迫られると、なおも続くピンチで三浦大輔監督は宮國椋丞を火消し役に指名。宮國は代打・大城卓三に四球を許すも、続く代打の若林晃弘を渾身の147キロ直球で空振り三振に切って取り、無失点で切り抜けた。

     7回には左腕・田中健二朗が登板し、いきなり無死二塁のピンチを迎えたものの、坂本勇人にカーブを引っ掛けさせ遊ゴロ、続くポランコを投ゴロに打ち取り二死三塁。左打者の5番・丸佳浩が控えるなか、初回に本塁打を放っていた岡本との勝負を避ける選択肢もあったが、最後はカウント3-2からフォークで三ゴロに打ち取り無失点で切り抜けた。

     8回は伊勢大夢が危なげなく2三振を含む三者凡退と快投。体調不良でベンチを外れた三嶋一輝に代わって抑えのポジションを任されたエドウィン・エスコバーも連打でピンチを招きながら後続を力でねじ伏せ、今季初セーブで試合を締めくくった。

     試合後、お立ち台に上がったエスコバーは「オトコハダマッテナゲルダケ」と決め台詞を連発。ベイスターズファンが駆けつけた横浜スタジアムを沸かせた。

     三浦監督は、7回に田中健が岡本と対戦した場面について、「ランナーを溜めたくなかったですし、あそこはバッテリーで両サイドを使いながら、うまく抑えてくれた」と評価。

     無失点リレーの中継ぎ陣に「連日準備してくれています。投げない試合でも準備してくれて、その中でも出た試合でしっかり仕事をしてくれている。頼りにしています!」と賛えていた。

     広島3連敗の嫌な流れを変えた三浦ベイスターズ。ホームで首位巨人を叩き、一気に“反撃”ムードを高めていく。

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    773: 名無しさん@おーぷん 22/04/26(火) 23:09:59 ID:2i.fe.L6
    DeNA“ハマのアリエッティ”有吉、29日からのヤクルト戦先発浮上



    DeNAの“ハマのアリエッティ”こと有吉優樹投手が、29日からのヤクルト3連戦(神宮)で今季初先発する可能性が浮上した。順調なら29日のカード初戦が濃厚だ。
     右腕は、昨季途中に国吉佑樹投手との交換トレードでロッテから移籍。昨季は1試合の登板で1敗に終わった。

     今季は、開幕から1軍の先発陣が駒をそろえたいたこともあり、2軍スタート。ここまでイースタン・リーグに3試合登板し勝敗はなしも、17イニングで防御率2・12と安定した内容を残していた。

     1軍は4月22日の広島戦で今季初先発したマイケル・ピープルズ投手が登板途中に左腰の違和感を発症し、出場選手登録を抹消されるなど現状では「先発駒不足」となっている。その中で2軍で虎視眈々(たんたん)と1軍登板機会をうかがっていた有吉に、白羽の矢を立てた形だ。

     チームはこの日、巨人に6―4で快勝。カード頭を勝利した。29日もカード頭とあり、有吉に託すことになれば、右腕も重責を背負っての今季初登板となる。

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