相川 (17)



799: どうですか解説の名無しさん 2026/05/08(金) 17:10:32.59 ID:F6kHHRXf0
相川新体制に問われる「我慢」



今年こそ横浜DeNAベイスターズは優勝できるのか 相川新体制に問われる「我慢」

 プロ野球は開幕から1カ月半ほどが過ぎ、30試合超を消化して各チームの状況や勢力図が明確になってきた。昨季をセ・リーグ2位で終え、28年ぶりのリーグ優勝を目指して相川亮二新監督を迎えた横浜DeNAベイスターズは、5月のゴールデンウィーク9連戦を終えたところで32試合を消化して15勝16敗1分けと、5割前後を抜け出せない状況が続いている。ここまでの戦いを振り返り、今後の浮上に向けたポイントや課題を分析する。

(中略)

 一方で、今後に向けて不安が大きいのは投手陣だ。チーム防御率3.68はリーグワースト。ケイ(ホワイトソックス移籍)、バウアー(米独立リーグ移籍)、ジャクソン(ロッテ)の外国人3投手が抜けた先発陣は、予想通り苦しい状況を強いられている。

 先発防御率はリーグ唯一の4点台となる4.09。それでも勝率5割前後を維持できているのは、ひとえに救援陣の頑張りがあってこそだ。救援防御率3.12は、ヤクルト(2.42)に次ぐリーグ2位。日本プロ野球名球会入りの条件となる通算250セーブの達成が間近に迫る山崎が17試合の登板にとどまった昨季を経て守護神に返り咲き、新外国人のルイーズ、レイノルズも救援で安定した投球を見せるなど機能。この3人による「勝利の方程式」が確立されていることは何よりの強みとなっている。

 ただ、“リリーフ頼み”の構図は、同時に不安点にもなる。先発の平均投球回5.16は、リーグどころか12球団で最少。パ・リーグ最少のロッテが5.46、セで5番目に少ない巨人が5.51とベイスターズとは大きな差があり、救援投手の起用数も巨人の3.58に次ぐ多さの3.53と、大きな負担が救援陣にかかっているのは数字を見ても明白だ。

 先発の平均投球回がリーグで上から1、2番目に多い中日(6.17)、広島(5.90)の両チームが5、6位に低迷しており、このままベイスターズに運用面の改善が見られなければ、上位進出どころか、終盤で救援陣が息切れし、投手運用で余裕のある中日や広島といった下位チームに飲み込まれる可能性すらある。先述した石田裕の交代機とは矛盾する部分もあるが、時には先発投手の交代をどこまで遅らせられるかが問われるところ。中盤戦に向けて、「我慢」が重要なポイントになる。

以下続く


801: どうですか解説の名無しさん 2026/05/08(金) 17:11:45.10 ID:yBbgcSM0H
東・石田裕・平良・島田・篠木・入江・竹田祐・深沢・片山
先発ローテ投手の数はいる


804: どうですか解説の名無しさん 2026/05/08(金) 17:12:58.82 ID:apAGv5SG0
リリーフも酷使されてて、東と石田裕以外は打線に丸投げが正しい


802: どうですか解説の名無しさん 2026/05/08(金) 17:11:56.71 ID:i4wD4I3C0
マジで野手は問題ない
投手2人ぐらい獲れば強いよな

まあ新外国人投手の補強はするでしょ


808: どうですか解説の名無しさん 2026/05/08(金) 17:24:49.91 ID:24808Prsd
目先の勝ちに固執しすぎなんだよなあ
初年度だからわかるけどね



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