ベイスターズNEWS

横浜DeNAベイスターズに関連するスレッドを、まとめたブログです。

    石井琢朗

    石井琢朗 (3)

    443: 名無しさん@おーぷん 22/06/16(木) 17:04:08 ID:KW.xz.L2
    DeNA石井琢朗コーチが退院、ハマスタに姿見せる 左小脳梗塞で6日入院 三浦監督「復帰は状態を見て」


     左小脳梗塞と診断され、6日に札幌市内の病院に入院していたDeNAの石井琢朗野手総合コーチ(51)が14日に病院を退院し、16日に選手の指名練習が行われた横浜スタジアムを訪れた。

     同コーチは日本ハムとの3連戦(7~9日、札幌D)を控えていた6日に羽田空港から新千歳空港へ到着。空港から宿舎への移動中に体調不良を訴え、札幌市内の病院で左小脳梗塞と診断された。7日の日本ハム戦からベンチ登録を外れて入院していたが、14日に退院した。(続く)


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    石井琢朗 (2)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/339c66f15ab8577076f10b23e2c7da69003460a0
    脳梗塞のDeNA石井琢朗コーチ「意識もあり会話もできています」ツイッター投稿


     脳梗塞で入院したプロ野球DeNAの石井琢朗野手総合コーチが8日、ツイッターを更新し「意識もあり会話もできています」と現状を報告している。

     石井コーチは「ご心配をおかけし、申し訳ございません」と切り出し「まだ検査は続きますが、意識もあり会話もできています。ご安心下さい」と投稿した。(続く)

    https://baynews.blog.jp/archives/16156801.html
    DeNA石井琢朗野手総合コーチ、左小脳梗塞と診断され入院…


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    石井琢朗

    https://news.yahoo.co.jp/articles/192d3a99beb6800b73903edc9b51fefa071ca708
    DeNA石井琢朗野手総合コーチが左小脳梗塞で入院 新千歳空港から札幌市内の宿舎に移動中、体調不良訴え…



     DeNAは7日、石井琢朗野手総合コーチ(51)が左小脳梗塞と診断され、札幌市内の病院に入院中であることを明らかにした。

     石井コーチは、7~9日の日本ハム戦(札幌ドーム)に備え、6日午後4時半に羽田空港を出発した飛行機便に搭乗、午後6時すぎに新千歳空港に到着。新千歳空港から札幌市内のチーム宿舎に移動中に体調不良を訴え、札幌市内の病院へ向かった。検査の結果「左小脳梗塞」と診断されそのまま入院したという。(続く)


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    2022-03-28

    1618: 名無しさん@おーぷん 22/03/28 11:11:34 ID:zg.nb.L3

    まさかの開幕3連敗…石井琢朗コーチは“どん底のベイスターズ”をどう変えるのか?「本当の意味で戦えるのはもう少し先。でも…」



    チームは確実に変わりつつあると信じたい――。

     開幕カードの広島戦を3連敗で終えた横浜DeNAベイスターズ。投手陣が崩れ、守備の乱れも散見した厳しいスタートとなった。これが現実と言ってしまえばそれまでだが、いわばDeNAは現在、過渡期にある。

     オープン戦を3位で終え、期待を集めていたDeNAの目に見えた変化と言えば、出塁率や進塁打を意識したチーム打撃と次の塁を狙う積極的な走塁。ヒットは出ずとも何とか得点を奪い、それを守り切るといった執着心。昨年までの長打力に頼りがちだったスタンスとは異なる、泥臭さくもあり勝つことにシンプルにフォーカスしたプレーは、チームとして成長が感じられた。

    14年ぶりの復帰、石井コーチ「たしかに変わりつつある」
     開幕戦では歯車がかみ合わず機能しなかったが、目指すは相手の嫌なところを突く、粘り強い野球。これは昨年指揮官となった三浦大輔監督が目指していたひとつの形であり、そのキーマンとなっているのが、今シーズンから野手総合コーチに就任した石井琢朗コーチである。1998年のベイスターズ日本一の立役者のひとりであり、ゴールデングラブ賞や盗塁王を幾度も獲得し、2000本安打を達成した球史に残るショートストップ。現役引退後は広島、ヤクルト、巨人でコーチを務め、チーム力を向上させたその手腕は高い評価を受けている。

     今季14年ぶりに復帰した古巣でいかなる指導をするのか注目されたが、その効果は確実に表れているように感じられる。

    「たしかに変わりつつあるとは思います」

     開幕する数日前、石井コーチはゆっくりと頷き、そう言った。

    「もちろん相手があることですから毎回上手く行くわけではないのですが、グラウンドに立つ選手たちの意識の変化は確実に感じられます。ベンチからも味方走者に対し『行けー! 』という声が出ていますし、去年のことはわかりませんが、そこはすごい変わってきたのかなって。ただ重要なのは、チームとしてこれをいかに継続できるのか」

    (続く)

    コーチ就任時から訴えてきた“勝つための意識づけ”

    「チーム打撃というのはあくまでも方法や手段でしかない」

    石井コーチが注目する“ショート候補の4年目”

    24年ぶりの優勝へ「僕がやっていかなくちゃいけない仕事」

    現役時代の盟友・三浦監督「だからこそ何とかしたい」


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    【DeNA】石井コーチ「牧の前に走者を」オースティン、ソト不在で牧への期待高まる



    DeNAの石井琢朗野手総合コーチ(51)がオースティン、ソト両外国人の不在で4番・牧への期待が高まるとの見方を示した。

    1986: 名無しさん@おーぷん 22/03/22 21:05:16 ID:cY.ha.L2
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bb3d102fa6db7be46bc2d4127cdeff5e57374879
    「チームバッティングは、ランナーを進める上での手段と方法。そこだけじゃ絶対戦えない」と説明。選手には「小さくまとまるな」と指導しているという。

    「得点力を上げていくというところを考えると、彼(牧)の前にどれだけランナーを塁上におけるか。彼はチャンスメイクよりもポイントゲッターになってくる」と熱い期待を寄せていた。


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